沿革

昭和30年8月 東洋写真製版として名古屋市昭和区広瀬町にて新聞広告製版業を山口優が創業
昭和31年4月 株式会社松坂屋及び株式会社電通と取引開始
昭和34年4月 合資会社東洋写真製版工芸設立
昭和46年4月 東洋写真工芸株式会社設立
昭和46年8月 同所に社屋新築
昭和48年3月 新聞広告製版の東海地区トップシェアを達成
昭和53年5月 ディスプレイ部門を新設
昭和53年6月 アメリカディポン社製クロマリン導入
昭和61年4月 新聞製版事業部とSP事業部の2部門に組織変更
平成4年8月 マッキントッシュを導入開始
平成8年9月 大型インクジェットプリンターを導入し大型看板製作を充実
平成10年6月 東洋アドバンス株式会社に社名変更
山口誠が代表取締役社長に就任
平成13年2月 業務拡大のため昭和区御器所通に移転
平成16年5月 大型インクジェットプリンター、ラミネーターを増設
平成19年3月 組織変更を行い開発室を新設
平成20年5月 資本金を1,500万円に増資
平成22年2月 デジタルメディアチームを新設
Web制作、デジタルサイネージなどに参入
平成23年8月 溶剤系大型インクジェットプリンター増設
平成25年6月 水性系大型インクジェットプリンター増設
平成25年9月 ラミネーターを増設
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